繊維・アパレル・ファッション業界の在庫処分・廃棄問題にSDGs視点で取り組む、B2Bマッチングプラットフォーム「Smasell(スマセル)」のブログメディア

「ブランド毀損」の検索結果 4記事あります。

スマセル×高蔵染 アップサイクルストア開催

不動在庫として企業が残したハイブランド商品を消費者が選び、その場で染色により再生させるイベントを4社が共同開催 MobilExScoool合同会社(代表:町田 佳路)は、株式会社ウィファブリックとともに、ウィファブリックが運営するファッション業界の企業間フリマサイト「SMASELL(スマセル)」が掲げる「廃棄のない循環型社会の創造」の理念に共感した2社、高蔵染アーティスト大下倉和彦(株式会社高蔵)、株式会社ロックアップと共同で「スマセル×高蔵染(たかくらぞめ) アップサイクルストア」を2/10、2/11に東京・大森で開催いたします。

  • 2019.02.09

アッシュ・ペー・フランス株式会社 エシカルプロデューサー 坂口 真生様インタビュー

アッシュ・ペー・フランス株式会社 エシカルプロデューサー 坂口 真生 様 2003年アッシュ・ペー・フランスにプレスとして入社。セレクトショップ、アート事業、Eコマースの立上げに参画。2013年日本最大のファッション・デザイン合同展示会「rooms」で日本初となるエシカルをテーマとしたエリアを立上げる。その後、銀座三越、ルミネ、東急百貨店、阪急百貨店など商業施設にてエシカルキャンペーンを企画運営する。2017年6月、エシカル事業部を立上げ同事業部ディレクターに就任。日本エシカル推進協議会発起人・アドバイザー。

  • 2019.02.05

瀧定大阪株式会社代表取締役社長 兼 スタイレム株式会社代表取締役会長 瀧隆太様インタビュー

瀧定大阪株式会社 代表取締役社長 スタイレム株式会社 代表取締役会長 瀧 隆太 様 繊維・ファッション製品の廃棄に関してどう思われますか? 結構な量の廃棄があるとは聞いています。地球的な規模での持続性、サスティナビリティということを考えても、消費されないままに廃棄されるものが大量に存在するということは極力なくしていくべきだと思います。